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 クンニ友達としてラブホテルの中でナオヤさんと関係を始めたのですが、今までにはない何とも淫靡な時間を過ごすことになっていったのです。
これほどまでの興奮するようなセックスと言うのはもしかしたら初めてかもしれないと思いました。
とても上手に前戯をしてくれる中年男性、彼にリードされるがままに次第に自分は彼のテクニックの虜となっていったのです。
とても丁寧に身体を愛撫してくれて、それに舐めるのがとても上手なんです。
敏感な乳首も、とっても時間をかけて舌を使い刺激を与え続けてくれました。
それにずっと待ち続けていたクンニ、彼がわたしの恥ずかしいオマンコに顔を近づけて匂いを嗅いでから、ペロペロと舐めだしてくれたのです。
とってもエッチな舌使い、ざらざらした感触が凄く気持ちよくて、硬くなっているクリトリスを中心にねちっこく舐め続けてくれるんです。
「ああ…はぁん、はぁ、ああ、あーん、いやぁん、いい」
自然とエッチな声を出して喘ぎ続けてしまっていたのです。
一体どれぐらいの時間を使ってクンニをしてくれたのか、信じられないくらい気持ちよくって、何度も絶頂に達している自分がいました。
それでもまだペロペロとクンニを続けてくれるし、久しぶりに本当に快楽まというものを味わい尽くしていました。
こんなに気持ちの良いクンニをしてもらったのは前彼以外のことでしたし、さらにネチネチと濃厚な舌技で攻め続けられていき、絶頂させられ何度も昇天してしまい、想像以上の快感を味わっていました。
彼の硬くなっているペニスを挿れて貰うと、さらに気持ち良さが肉体中に伝わってきました。

 

優良と言われているPCMAXを利用して知り合った中年の見た目は冴えない男性なんですが、そのセックスのテクニックにすっかりと夢中になってしまいました。
舐め友、そしてセフレとしての関係は続けることになり、わたしの日頃の性欲のはけ口として彼の舌のテクニックを利用することになったのです。
ナオヤさんもわたしの若い肉体がとても気に入ってくれたらしく、月に何度か関係を持つ約束をして、継続してお互いの快楽を楽しむことになっていきました。

 

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